初めての方へ|おやまどの使い方
初めての方へ 🔰

おやまどの使い方ガイド

「具体的に何ができるの?」「どんなふうに使うんだろう?」。そんな方も、これから使う方も、使い始めたばかりの方も、このページを読めばおやまどのことがひと通りわかります。

ABOUT

おやまどってどんなアプリ?

こんにちは!おやまど運営代表の栗原です。まずは、おやまどが「どんなアプリなのか」からお伝えします。

おやまどは、お子さんの様子を記録すると、その子に合った声かけや関わり方が分かるアプリです。記録に対して、AIパートナーの「ここわん」が、その子のことをふまえたお返事を返してくれます。

子育ての悩みは、その子によって違うもの。ネットで調べても「うちの子の場合」の答えは、なかなか見つかりません。おやまどは、あなたのお子さんのことを一緒に考えてくれる、いつでも相談できる強い味方となる育児専門AIアプリです。

📱 アプリのダウンロードは不要です。パソコンのWebブラウザからも、スマホからも、そのまますぐに使えます。

MERIT

おやまどを使うメリット

おやまどを使うと、こんないいことがあります。

相談できる・答えが見つかる

  • ネットの一般論ではなく、”うちの子”に合った答えがもらえる
  • ChatGPTのような汎用AIと違い、育児に特化し、その子のことを覚えた上でこたえてくれる
  • いつでも気軽に相談でき、その子に合う声かけや関わり方が分かる
  • 叱り方・褒め方など、具体的な関わり方のヒントがもらえる
  • 悩みだけでなく「この子をもっと伸ばすには?」というポジティブな相談や、習い事選びのような専門的な相談にもこたえてくれる
  • 年齢や成長とともに移り変わる悩みにも、その都度こたえてくれる

心が軽くなる

  • いざというとき、いつでも相談できる場所がある」という安心感が持てる
  • 子どものことをひとりであれこれ考える時間が減る
  • 子育ての不安や孤独を、ひとりで抱え込まなくてよくなる
  • 気持ちが落ち込んだときも、あなた自身をケアしてくれる
  • がんばっているあなた自身を、ちゃんと認めてもらえる

成長が見える・記録が残る

  • お子さんの成長の記録が、自動で残っていく
  • あとから見返すと、日々では気づけない成長や変化に気づける
  • その子の“取扱説明書”ができ、家族や園・学校の先生とも共有できる
  • 使い続けるほど、ここわんがその子をより深く理解してくれる

ひとつでも「いいな」と思ったら、おやまどはきっとお役に立てます。それでは、実際の使い方を見ていきましょう。

HOW TO USE

使い方の基本サイクル

おやまどは「読んで終わり」のアプリではありません。返事をヒントに実際に試してみて、お子さんとの日常が少しずつ変わっていく。そこまでがワンセットです。たとえば、いつもの叱り方をやめて別の声かけにしてみたら癇癪が減った、苦手の理由が分かって関わり方に迷わなくなった、子どもの「できた」が増えて親子で笑える時間が増えた。そんな小さな変化が積み重なっていきます。基本のサイクルはこの3つ。

1

記録して、相談する

お子さんの様子や、気になっていること、あなた自身の気持ちを記録します。悩みの相談はもちろん、「この子をもっと伸ばすには?」といった前向きな相談もOK。書き方は次の章でくわしく紹介します。

2

ここわんの返事を読む

ここわんが、その子に合わせたお返事をくれます。関わり方の具体的なヒントや、がんばっているあなたへのねぎらい。「うちの子の、今日の出来事」についての言葉が受け取れます。

3

日常で、試してみる

返事にあったヒントを、実際にお子さんとの毎日で試してみてください。声かけをひとつ変えてみる、接し方を少し変えてみる。その小さな実践が積み重なって、お子さんとの日常が変わっていきます。

🕊️ そして翌朝には「朝のお手紙」が届きます。返事よりも短く、昨日とはまた違う新しい角度からの気づきをくれるメッセージ。試したこと・変化したことをまた記録すると、ここわんの理解がさらに深まっていく。この繰り返しが、おやまどの基本サイクルです。

RECORD

記録の書き方

記録は、3つの質問に沿って書くフォーマットになっています。かんたんな一言でもOKですが、書きたいことをくわしく書くと、ここわんのお返事もその分深くなります。

1
今日、何がありましたか? お子さんの様子や出来事を。書ける範囲でかまいません
2
あなたはどう感じましたか? うれしさ、心配、モヤモヤ。あなた自身の気持ちをそのまま
3
発見・課題・こうなってほしいこと任意 思い当たることがあれば。なければ空欄でも大丈夫です

実際の記録画面は、こんなふうに進みます。3つの質問に順番に答えていくだけです。

画像はタップ(クリック)すると大きく表示できます
記録ステップ1 出来事
① 出来事
記録ステップ2 気持ち
② 気持ち
記録ステップ3 発見(任意)
③ 発見(任意)

この例のように、状況・お子さんの言葉・あなたの気持ちが入っていると、ここわんはその場面をより深く受け止められます。もちろん、ここまで書けなくても大丈夫。書ける範囲でかまいません。

この記録に、ここわんはこう返してくれました

上の例のように記録を書くと、ここわんからその子に合わせたお返事が届きます。実際に返ってきた内容が、こちらです。(各項目をタップすると開きます)

ここわん
ここわんからのお返事
みおちゃんの記録より
📝まとめ(SUMMARY)

今朝、みおちゃんは玄関で「今日は行きたくない」と小さな声で言い、しばらく靴を履けない時間がありました。前日に友だちとうまくいかなかった話をしていたことを思えば、その引っかかりを朝になっても抱えていたのかもしれません。

急かす形になってしまったことが気になっているとのことですが、みおちゃんは最終的に自分で動いて、笑顔で教室に入っていきました。急かされながらも、ちゃんと自分でスイッチを入れられた朝でした。

「行きしぶりの日には前日の心の引っかかりがある」という今日の気づきは、これからの関わりを変える大事な手がかりになります。

💛今日のあなたへ

「余裕を持って向き合えなかった」と書いてくれましたが、今日あなたがしたことをもう一度見てみてください。急かしながらも、みおちゃんが動き出すまでその場にいた。そして園に着いたあとの「笑顔で入っていった」という結末を、ちゃんと見届けていました。急かすことが即座にその子を傷つけるわけではありません。

もう一つ、今日の記録でいちばん大きな発見は「急かし方」よりも「前日の引っかかりが翌朝に出る」というパターンに気づいたこと。理由が分からないまま毎朝対処するのと、「ああ、昨日何かあったんだな」と思いながら接するのでは、あなたの心の余裕もまったく変わってきます。

朝バタバタしている中でも、みおちゃんの前日の話をちゃんと覚えていて、今日の記録に結びつけたのはあなた自身です。今日、それができています。

今夜の1ステップ

寝る前に試してみてください

今夜寝る前、みおちゃんが落ち着いているタイミングで、「今日、学校どうだった?」とは聞かずに、ただ隣に座ってみてください。何か話してきたら聞くだけで十分です。話さなければそれでも大丈夫。みおちゃんが自分のタイミングで何かを置いていける「間」を、今夜一度だけ作ってみてください。

👀明日の観察ポイント

1. 明日の朝、玄関で止まる前後に「前夜に何か気になる話をしていたかどうか」を思い返してみてください。今日の気づき(前日の引っかかり→翌朝の行きしぶり)が続いているか確かめる手がかりになります。

2. みおちゃんが帰宅後に自分から話しかけてくるタイミングを観察してみてください。急かされず待たれると話してきやすいタイプなので、どんな状況のときに口が開くかを記録しておくと、朝の対処にも使えます。

🚪みおちゃんが玄関で止まるとき

玄関で靴を履けずに立ち止まるのは、みおちゃんにとっての「準備時間」です。気持ちを内側でじっくり処理するタイプなので、昨日の友だちとのできごとがまだ整理されていない状態で朝を迎えたとき、身体が「ちょっと待って」と先に動く形になります。「行きたくない」という言葉は拒絶ではなく、心の交通渋滞を外に出した短い信号です。

みおちゃん自身はその引っかかりを言葉にするのが難しく、聞かれるとさらに固まりやすいため、玄関での時間は、理由を問い詰めるほど長くなる傾向があります。急かしながらも今朝動けたのは、みおちゃんの中でスイッチが入ったから。それはみおちゃん自身の力です。

🌙前夜の「聞かない会話」が朝を変える

みおちゃんが帰宅後や夜にぽつりと話してきたとき、その内容をそのまま受け取って短く「そっか」と返すだけで十分です。「どうしたの?」「それで?」と展開しようとすると閉じやすいので、話を広げずに終わらせることを意識してみてください。今日の記録にある「前日の友だちとのこと」のように、みおちゃんはすでに夜に話しているのです。その話が翌朝の状態に直結しています。

前夜の話の内容よりも、「今日、みおちゃんが何かを話してきた」という事実だけメモしておくと、翌朝の行きしぶりのパターンが見えてきます。朝に「昨日そういう話があったな」と知っているだけで、あなたの心の構えが変わり、声をかけすぎずに待てる余裕が生まれやすくなります。

💧止まることが育ちの核になっている

今のみおちゃんにとって「玄関で止まる」ことは、困った行動ではなく、自分の気持ちに気づくための間のとり方です。内側でじっくり処理してから動くタイプなので、この「止まって、それから動く」というサイクルが、実は気持ちの自己調整の練習になっています。急かされながらも笑顔で入れたのは、その調整が完了したからです。

今の時期にこの間のとり方を繰り返していることが、この先みおちゃんの「自分で決めて動く力」の土台になっていきます。今は身体で表現しているその調整が、少しずつ言葉に変わっていくのを、そばで待てることがいちばんの関わりです。

🗺️みおちゃんの未来の地図

みおちゃんの「玄関で止まる」が消える日

今、みおちゃんは気持ちに引っかかりがあるとき、言葉より先に身体が止まります。「行きたくない」という短い一言と、靴を履かない時間が、今みおちゃんに使える手段です。これはまだ気持ちと言葉の間に距離があるからで…

🔒
この先の「未来の地図」は、
ご登録後にすべて読めます
この子が数年後どう変わっていくか、今できることまで見通せます

使い方は、あなた次第

記録は毎日書かなくても大丈夫。数日分をまとめて書いても構いませんし、毎日の日記として気軽に記録するのもいい。悩んだときだけ相談として使う人もいれば、成長記録として使う人もいます。あなたのペースで、あなたに合った使い方で。

ほのママ
ほのママ
悩みがない日でも、書いていいの?
ここわん
ここわん
もちろん!「今日できたこと」の報告も、「もっと伸ばすには?」の相談も大歓迎。どんな記録にも、ここわんはちゃんとこたえるよ。

写真も読み取ってくれます

📷写真をつけて相談
できること
記録に写真を添付すると、ここわんが写真の内容まで読み取ってこたえてくれます。
たとえば
園・の連絡帳を撮って「先生からこう書かれたのですが、どう受け止めればいいですか?」という相談ができます。お子さんの作品や工作を載せて「これってどんな成長のサイン?」と聞くのもおすすめです。
どこから?
記録画面の下にあるカメラ・画像アイコンから追加できます。
写真の添付ボタンの場所
🎙️音声入力
できること
手が離せないときは、話すだけで記録できます。思ったことを声にすると、意外とくわしく書けることもあります。
どこから?
記録画面の下にあるマイクのアイコンから使えます。
音声入力ボタンの場所
TEACH

ここわんに覚えさせる

ここわんは、日々の記録の中から、お子さんのことを自動で少しずつ覚えていきます。でも、それだけではありません。「これは覚えておいてほしい」ということを、あなたから直接ここわんに教えることもできます。

大事なことを能動的に教えておくほど、ここわんはその子のことをより正確に踏まえてこたえられるようになり、毎日のお返事やアドバイスの質がぐっと上がります。

🐶ここわんに教える
これは何?
「うちの子はこういう子です」と、お子さんの特性をあなたから直接ここわんに伝えておける機能です。
たとえば
「大きな音が苦手」「電車が大好き」「初めての場所では緊張しやすい」など。好きなもの・苦手なこと・気をつけていることを登録できます。
どう活きる?
教えた内容をふまえて、ここわんのお返事がその子仕様になります。毎回いちから説明しなくても、その子に合ったアドバイスが返ってきます。
ここわんに覚えさせる画面
ほのママ
ほのママ
記録を書いていれば、自然と覚えてくれるんじゃないの?
ここわん
ここわん
うん、日々の記録からも少しずつ覚えていくよ。でも「これは絶対わかっておいてほしい」という大事なことは、直接教えてくれると確実。最初からその子のことをわかった上でこたえられるんだ。
TAB GUIDE 01

気づきタブ|実践を支える振り返り

アプリを継続して利用すると、記録がたまっていきます。画面下の「気づき」タブは、その積み重ねを振り返って、次の実践につなげるための場所です。

💡ヒント
これは何?
記録をもとに、ここわんがその子に合ったテーマを自動で見つけて、関わり方の提案を届けてくれます。使うほど、ヒントはどんどん増えていきます。
どう使う?
「次は何を試そう?」と思ったとき、のぞいてみてください。自分では思いつかなかった視点からの、具体的な関わり方が見つかります。
ヒント画面
📖日記
これは何?
書いた記録が、日記のかたちで自動的にまとまっていきます。
どう使う?
「あのとき試したこと、どうだったっけ」と読み返すと、お子さんの変化と、あなた自身の歩みが見えてきます。
日記画面
💌お手紙
これは何?
あなたの記録をもとに、ここわんがいろいろな角度・さまざまな視点から気づきを届けてくれるお手紙です。その子のくり返しのパターンだけでなく、「なぜその子がそうなるのか」まで見えてきます。
どう使う?
自分ひとりでは気づきにくい視点が届くことで、その子への理解が深まり、関わり方の工夫が見つかります。
お手紙画面
📄レポート
これは何?
これまでにここわんが返してくれたお返事が一覧で並ぶ場所です。タップすると、その回答をあらためて読み返せます。
どう使う?
「あのとき、ここわんは何て言ってくれたっけ」と、過去の回答をたどって読み返せます。
レポート画面
TAB GUIDE 02

成長タブ|その子だけの記録が育つ

画面下の「成長」タブは、記録と実践を続けるほど育っていく、お子さんだけの成長の記録です。日常の小さな変化が、かたちになって残っていきます。

📚お子さん図鑑
これは何?
記録をもとに、お子さんの特性やいいところが1つずつの”章”としてまとまっていく図鑑です。
どう使う?
困りごとに見えていたことが、その子の”力”として捉え直されていきます。「この子はこういう子なんだ」と、あらためて我が子を知るきっかけになります。
お子さん図鑑の画面
🗓️週ごとのレポート
これは何?
1週間の記録から、ここわんが見つけたその子のパターンを届けてくれます。
どう使う?
「今週はこんな傾向があったんだ」と、こまめに立ち止まって振り返れます。自分では気づきにくい変化が見えてきます。
週ごとのレポートの画面
🌙月ごとのレポート
これは何?
1ヶ月分の記録から、より長い目で見たお子さんの変化や成長をまとめてくれます。
どう使う?
日々や週ごとでは見えにくい、ゆっくりとした成長の流れが見えてきます。
月ごとのレポートの画面
🎴特性カード
これは何?
お子さんの「強み」と「合う関わり方」が1枚にまとまった、その子の”取扱説明書”です。
どう使う?
ご家族や、園・学校の先生など、まわりでお子さんを見てくれる人と共有するときに役立ちます。その子への関わり方を、みんなで揃えられます。
特性カードの画面
MESSAGE

使い方は、あなたのペースで。

ここまで「実践して日常が変わる」という話をしてきましたが、おやまどの使い方は、人それぞれで大丈夫です。

毎日の日記のように、その日の出来事を書きとめる場所として使う人もいます。一方で、困ったとき・迷ったときだけ開いて相談する人もいます。数日分をまとめて書いてもいいし、悩みがある日だけでもいい。どの使い方も、正解です。

たとえば、こんな使い方ができます
  • 毎日の記録を習慣にして、お子さんの成長を残していく
  • イヤイヤに疲れきってしまった夜に、相談する
  • お子さんの発達や様子が、なんとなく気になったときに
  • 叱りすぎて、自分を責めてしまうときに
  • 「この子の得意を伸ばしたい」と思ったときに
  • 誰かに話を聞いてほしいけれど、相手がいないときに

毎日書いても、たまに開くだけでも、まったく問題ありません。「いざというとき、いつでも相談できる場所がある」。その安心感こそが、おやまどの価値です。

ここわん
ここわん
ここわんはいつでもここにいるよ。必要なときに、頼ってね!
FAQ

よくある質問

記録には、どのくらい書けばいいですか?

くわしく書くほど、ここわんのお返事も深くなります。3つの質問(出来事・気持ち・気づき)に沿って、お子さんの様子やあなたの気持ちまで書いていただくと、その子に合ったお返事が返ってきます。3つ目の「気づき」は任意なので、空欄でも大丈夫です。

療育や放課後等デイサービスに通っている子でも使えますか?

もちろんです。むしろ、その子ならではの特性を大事にする関わり方は、おやまどが最も力を発揮する部分です。療育やデイでの様子、家庭での様子、それぞれの場面での気づきを記録してみてください。ここわんは、その子の特性をふまえたうえでのお返事を返します。専門機関の支援に加えて、家庭での日々の関わりを支える相手として、安心してご利用ください。

悩みがないときは、何を相談すればいいですか?

「この子の得意をもっと伸ばすには?」「この習い事は合っているでしょうか?」のような前向きな相談も大歓迎です。できたことの報告や、成長の記録として使うのもおすすめです。

自分の気持ちを書いてもいいですか?

もちろんです。お子さんの様子だけでなく、あなた自身が感じたことも、そのまま書いてください。ここわんは、あなたの気持ちにもこたえます。

写真は何に使えますか?

ここわんが写真の内容を読み取ってこたえます。園・学校の連絡帳を撮って相談したり、お子さんの作品を載せて「どんな成長のサイン?」と聞いたり。文字だけでは伝えにくいことを、写真で補えます。

通知やお知らせの設定は変えられますか?

設定画面から変更できます。朝のお手紙のお知らせなど、ご自分に合った形に調整してください。

はじめての方へ 🔰

まず1回、ここわんに
話しかけてみませんか?

おやまどでは、登録前に最初の記録を試せます。お子さんのことをひとつ書いて、ここわんがどんなお返事をくれるのか、ぜひ確かめてみてくださいね。

ここわんに相談してみる
記録を1つ書くと、お返事が届きます
ご利用中の方へ 💛

今日の記録に、
ひとこと添えてみませんか?

いつもありがとうございます。返事のヒントを試した結果や、お子さんの小さな変化を書き添えると、ここわんの理解が深まり、お返事もさらにその子らしくなっていきます。

おやまどを開く
続けるほど、その子仕様になっていきます
© おやまど
拡大画像